横浜市中区の 整体療術院 やか|更年期障害を緩和する食品

電話 045-681-6119電話 045-681-6119

更年期障害を緩和する食品

■2017/04/26 更年期障害を緩和する食品
横浜元町 整体療術院 やか
KaRaDa Keeper YAKA
http://www.yaka-seitai.com
https://www.youtube.com/watch?v=NPYkfOy8zzI



今日は、更年期障害を緩和する食品を紹介します。



若い女性に方も、まだ私には関係ないと思わず参考にして今から取り入れておいたほうがいいですよ!



ほてりやのぼせ、イライラや憂うつなど、さまざまな症状で悩ませる更年期障害。



症状緩和に役立つ栄養素を身近な食品で摂取することもできるんですよ。
 
 
 
更年期障害は、エストロゲンという女性ホルモンの減少によるホルモンバランスの乱れが原因となって起こります。



この乱れが視床下部にある自律神経に影響し、ほてり、のぼせ、発汗といった自律神経症状が現れるのです。




更年期障害の症状を緩和させるには、「ホルモン」と「自律神経」に作用する栄養素を毎日の食事で摂取することがとても有効です。
 
 

 
ホルモンに作用する栄養素と食材とは?
 


ビタミンE
 
血行を良くする働きもあるので、更年期障害の症状であるのぼせや冷えを緩和します。



ビタミンEを多く含む食材には、かぼちゃ、アボカド、ナッツ類などがありま
 
 
 
大豆イソフラボン
 
更年期障害は、エストロゲンの減少によって起こります。



大豆イソフラボンはこのエストロゲンと似た作用があり、骨粗しょう症の予防や、めまい、ホットフラッシュ(ほてり、のぼせ)などの不調の改善に有効です。




大豆イソフラボンを多く含む食材には、豆腐、納豆、味噌などです。
 
 
 
ビタミンB1,ビタミンB12
 
自律神経の働きを維持する作用があるビタミンB1、ビタミンB12は、更年期のストレス対策に。



ビタミンB1を多く含む食材には、豚肉、レバーなどがあります。ビタミンB12は、あさり、牡蠣などに多く含まれます



如何ですか、すべてを取り入れるのは大変ですが
すこしづつ毎日の食事に加えてみて下さいね!


HPの「お勧めコンテンツ」で
「院長の坐骨神経痛日記」好評連載中!


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
「いいね!」や「ツイートする」より
是非コメントやご感想をお願い致します
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…
横浜元町 整体療術院 やか
KaRaDa Keeper YAKA
http://www.yaka-seitai.com
https://www.youtube.com/watch?v=NPYkfOy8zzI
----------------------------------------------
住所 : 神奈川県横浜市中区山手町 27-5
ベイステージ元町 207
TEL : 045-681-6119
----------------------------------------------
Facebook : http://p.tl/MyuK
Twitter : http://p.tl/lfLy
mixi : http://p.tl/a6-X
ameblo : http://p.tl/qHdk
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇