小顔になる食事療法とは

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小顔になる食事療法とは

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2018.07.08

小顔矯正に興味がありますか?

 

小顔矯正は各院それぞれの考え方があるようです。

 

顔は身体の健康状態を映し出す鏡とも言えます。

 

体調が悪いときの顔はひどい症状をしていますよね。

 

自分できずかない体調の変化の時も同様です。

 

当院ではこのような事を考え小顔の施術は

 

「小顔矯正」ではなく「こがお整体」という施術を皆様に提供しています。

 

つまり身体の状態も改善させながら「こがお」にする施術です。

 

そしてその施術をしながらセルフケアの同時のして頂くのですが、

 

今日はセルフケアの中でとても重要な食時についてです。

 

 

施術にせっせと通いながら食事は全く今まで通り、ではまた元の状態に逆戻りです。

 

そこで、簡単に身体の状態の改善が期待できるケールをご存知ですか?

 

最近よく見かける野菜「ケール」

 

ケールは栄養価が非常に高く、特にビタミンAはニンジンの2倍、カルシウムは牛乳の2倍以上、

 

その他のビタミン、ミネラル、葉緑素、GABA、

 

食物繊維、葉酸、たんぱく質なども豊富で単一野菜では最高、青汁の原料としても有名です。

 

また、抗酸化物質であるルテインは特にケールに多く含まれています。

 

以前から、野菜や果物などの植物性食品に含まれる非栄養素と呼ばれる成分が、

 

ガンや生活習慣病の予防に重要な役割を果たしているのではないかと考えられています。

 

この中で特に注目を集めたのが、セリ科とアブラナ科の野菜でした。

 

にんじんやセロリなどセリ科の野菜は、大腸、食道、肝臓、前立腺、皮膚などのガン発生に対し、82%は抑制の効果がみられたとの結果が報告されています。

 

セリ科の野菜には、カロチン類のほか、フラボノイド、クマリン、フェノールカルボン酸、ポリアセチレン、アルキルベンゼン誘導体、テルペンなど多種類の成分が含まれていて生活習慣病の予防に関わっています。

 

発ガン性物質の活性化を抑制する可能性のあるアブラナ科の野菜も、最近脚光を浴びています。

その中でも、代表するのがキャベツやブロッコリーの原種であるケールなのです。

 

野菜をたくさん食べるのは大変ですがケール青汁を飲むのは簡単ですよね。

 

「小顔」になるには、内面からの変化も大事です。

 

今はおいしく飲める青汁もあるので試してみてはいかがでしょう。

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1日2名 限定!YBM施術 + 改善整体

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